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GCG-ゴス・カーター プロフィール

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[更新:2011年10月12日]

ゴス・カーターのパフォーマンス・ヒストリー


オーストラリアとUSA

バックグラウンド (オーストラリア)


ゴス・カーターは、オーストラリアのシドニーで生まれました。

彼の両親 [作家であり、写真家でありまたテレビ・ドキュメンタリーの映像作家であるジェフとマーレ・カーター]は、

彼が7才の時に田舎へ引っ越しました。

ゴスは、シドニーの南から160km離れた熱帯多雨林で成長しました。



彼は15才の時、ギターを弾き始めました。

ゴスは16才になると、家を出ました。

彼はエデンで釣りトロール船とアワビ・ダイビング用ボートで働き、小型ボートで暮らしました。

その後、彼はオーストラリアの乾燥地帯のアリススプリングスへ移動します。

そこは、彼が建設業の労働者として、総合病院の建設を手伝った場所です。

彼は19才になり、シドニーへ戻ってきました。

そして1970年の終わり頃まで、映像やテレビの音響担当として働きました。

 

パフォーマンス (オーストラリア)

 
スタート:80年代初頭、彼はストリート・パフォーマーとして公演を行い始めました。



”スワグマン”

ゴスは彼自身のオリジナルの歴史的基盤になるキャラクター ”大道芸をするスワグマン”を作りだしました。

彼は ’スワグマン'  [伝統的なオーストラリアの旅行冒険家/フリーランス労働者] として本物の衣装を纏い、

ギター・プレイや歌、コメディやジャグリングと同様に、1800年代から1900年代 初頭にかけての伝統的な
オーストラリアの詩と物語 [主にバンジョー・パターソンとヘンリー・ロースン著] を行いました。


ゴス・カーターのワン・マン・ショーは2~6人のパフォーマーを加え、より大きな会場では欠かせない存在となりました。



ストリート・パフォーマンスを始めてから2,3か月後に、ゴスはテレビに ”発見”されました。

それ以来、ゴスは全ての主な国営テレビ(7,9チャンネルとABC)に幾度となく出演しました。

有名なテレビ・パーソナリティである Bobby Limbの番組では、ゴスのライブ ”オージー・ナイツ・ショー”を
見ることが出来ました。

[平日週5日の夜公演と日曜日の昼公演]



ゴスの公演:


シドニー・オペラハウスのコンサート・ホールでのソロ公演。

シドニー・タウンホール

シドニー・エンターテインメント・センター
[オーストラリアで最も大きな会場]

シドニー・コンベンション・センター
[2番目に大きな会場、主に会社ショーのために使われて、
ゴスはそこで何度も何度も公演を行いました。
そして、多くの国際企業(例えば日本から三菱と米国からジョン・ディア社)等も同様に]

何百もの他のイベント同様に、10年以上にわたって開催されています![シドニー・フェスティバルを含む]

 
その他のキャラクター:

サンタと巨大なクリスマスの妖精

[コスチュームを着て歩き回るパフォーマー -
クリスマス・ソングを歌い、ギターを弾き、ジャグリングをし、子供たちや親御さんたちといっしょに写真撮影をします。etc]

ジョニー・ヤングのヤング・タレント・タイムのためシドニー・エンターテインメント・センターで、
大掛かりなクリスマス・パフォーマンスの国営放送の生中継で、ゴスはサンタでした。

ゴス・カーターの CHILDREN'S SHOW は、ニューサウスウェールズ州の小学校を10年以上もの間、巡業しました。
( NSW Department of Education からの認定を取得 -下記参照)

彼のオーストラリアでの最後のTV出演は1993年、とても人気のある国営放送のライト・エンターテイメントと
バラエティ・ショー’Daryl Somer’の“Hey Hey It’s Saturday!”’[7チャンネル]でした。

彼はオーストラリアを離れ、写真家としてアメリカで働き暮らしました  [1993-98]。


日本

ゴスは、1988年に日本の大阪にやってきました。

 

日本でのパフォーマンス

リズム・ギターやヴォーカルを'録音/繰り返し'を用いたサウンドに、リード・ギターやコーラスのサウンドを
重ねて厚みを出すことは、ゴスの演奏をユニーク・ソロ・パフォーマンスへと進化させました。

また、彼は数曲の演奏ためにドラムスを加えるためリズム・マシーンを使用します。

彼の’ソロ’パフォーマンスでは、とても大きく沢山のサウンドを聴くことが出来ます - まるで小さなグループのようです!!

彼はアコースティックとエレクトリック・ギターの両方を弾きます。

彼はその何曲かをギターの’オープン・チューニング’を使って演奏します。

 

パフォーマンスの内容

音楽・パフォーマンス

カバー・ソング [主に60~90年代のソング~]とオリジナル・ソング。


ゴスのオリジナル・ソングの曲目:

ザ・かまへん かまへん ソング

[英語と大阪弁の両方で歌います。この曲は西洋人と大阪人に愛されています]

ザ・神戸ソング

NOVACANE

SHUT UP

SUCK IT AND SEE


RIFIN’ RAGTIME’
[ゴスがオリジナル・ソングを作るためにライブを録音したサウンドをオーディエンスは歌ったり、作ったりします]
パンダマン

LOVE LOCO

コメディ

また彼は立ってミュージカル・コメディをします。さらに、1,2,3そして4ボールをジャグリングできます。

 
クリスマス・キャラクター

サンタ

巨大なクリスマスの妖精


[コスチュームを着てのパフォーマンス - クリスマス・ソングとジャグリング。
さらに、歌を歌い、ギターを演奏し、子供たちや親御さんたちといっしょに写真撮影をします。etc.]

 

オーストラリアのテーマ・ショー

 オーストラリアの音楽 - ポップスと伝統歌

オーストラリアのユーモアとジョーク。ジャグリング。

バンジョー・パターソンとヘンリー・ロースン著の詩とショート・ストーリー。

オーディエンスも参加します。

楽しく&愛国的です!!!

 
関西でのパフォーマンス

ブラーニーストーン・アイリッシュパブ 梅田

Bar Isn’t It? 梅田 

Bar Isn’t it? 心斎橋

Bar Isn’t it? 阿部野橋

ティンズホール 天王寺

ライアンズ 神戸

ザ・ダブリナーズ 神戸

ポロドッグ 神戸

ピア・ジュリアン 神戸

ベイシェラトン ホテル 六甲アイランド 

クラック 神戸

コベントガーデン 心斎橋

ゲット サム 京橋

ソムリエ バー 京橋

キウイ パブ 梅田

ラージャスターン・レストラン 中崎町 [梅田近郊 ]

これは2007年7月から2010年12月まで月例パフォーマンスとして行われました。 [毎月最終金曜日]

クーラーバー:ニュージーランドとオーストラリアのスポーツ・バー [心斎橋]
 
[2010年の一年間、レギュラーで土曜日の夜に月例パフォーマンス]
 
ギャラリー・クラス [生駒、奈良] 北村樹麗の油彩画の個展のオープニング・パーティ




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